(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({ google_ad_client: "ca-pub-4673368598875778", enable_page_level_ads: true }); (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({ google_ad_client: "ca-pub-4673368598875778", enable_page_level_ads: true });  

写真でこんにちは!

株式会社フォトサリュ 

代表 奥本光城

写真撮影を通して大きな意味での終活について考えてみませんか

サイトをご訪問頂きありがとうございます。




2019年08月11日(日)

散歩写真のすすめ
写真でこんにちは!株式会社フォトサリュ代表の奥本です。
私が住んでいる町は東京都の江戸川区、船堀になります。
歩くとちょうどいいところに親水公園があり上の写真の様な小川が流れています。みんなそれぞれの楽しみ方で散策していらっしゃいます。最近はその親水公園から新川の遊歩道まで歩いて、帰りに駅周辺のスーパーでお買い物して帰るパターンが増えています。

写真を撮る事は新しい気付きの瞬間を感じる事です。
そして画面の中の描写の構成を考える人でなくてはなりません。

デジタルカメラになって、ほとんどの事は後で処理できます。

ピントの位置と被写界深度の調整はまだ今でも撮影時です。
同じ場所でも撮影者によって写真に個性が出ます。

結局最後は撮影者のセンスだといわれてしまう

この写真の業界の
アーティスト感がたまらなく好きです。
そう考えると遠くまで出掛けたからいい写真が撮れるとも限りません。景色や街並みの魅力が高いほど、心が冷静さをなくすからです。

いつもの風景、いつもの散歩道から
そして今ではほとんどの人が持っているスマホから

写真を撮ってみましょう。

高いカメラも良いですが
持っている機材を使いこなす選択肢もあります。

ただし、画像処理ソフトは月々料金が掛かっても購入した方が良いです。撮っただけでは良い写真(思いが伝わる)になりにくいからです。



店内撮影を致します。低価格帯より用途に合わせてプランをお選び頂けます。
令和1年8月11日更新
ホームページ用広告宣伝写真を撮りましょう。

アンブレラを使った撮影例